プーケット 観光 旅行 ホテル 地図 ダイビングや夜遊び、サーフィン、旅行記などをご紹介中

概要情報

プーケットってどんな島?

ピックアップ,概要情報コメント&トラックバック(0)

1

プーケットはタイの県の名前です。タイ国内の県としては唯一の島の県であり、タイ最大の島です。

3プーケットはバンコクから南西に約900KM タイ王国西海岸の南、アンダマン海に浮かぶ島

 

大陸のバンガー県とサラシン橋でつながっています)非常に綺麗な地域で1980年代以降観光地化が進んできて、現在では、世界有数の観光地となりました。(周囲には32の島々があります)

もちろん、日本からプーケットへ行く場合は、バンコクから飛行機もしくは、シンガポールなどから飛行機で行くのが通常で、陸路、この橋を使ってプーケット入りする人は少ないでしょう。

 

白砂のビーチと椰子などの熱帯の植物、緑豊かな丘に囲まれたリゾートアイランド。綺麗な海と、熱帯のジャングル、スパにおいしいタイ料理、2リゾートゴルフに、マリンスポーツ、スキューバダイビングと、「アンダマン海の真珠」プーケットは日本人が求めるリゾートをすべてそろえているといえるでしょう。

 

リゾートとしてはアンダマン海沿いの西海岸と、東海岸南部が発展していまして、ホテルやレストラン、ナイトスポットが集まる、『パトン・ビーチ』『カタ・ビーチ』『カロン・ビーチ』がリゾートの中心となっています。

 

また、最近では綺麗な海を求めて、東海岸からは『ピピ島』『カイ島』などに行くツアーが多くあります。

地元の人が多くすむのがプーケットタウンで、行政や、経済の中心になっています。地元の人の活気を感じたいのであれば、こちらは非常によいでしょう。

プーケット概要情報

概要情報コメント&トラックバック(0)

正式国名

1Kingdom of Thailand タイ王国 首都はバンコク

タイは正式にはタイランド、タイ人や、タイ語のことをタイといいますね。なお、タイ国民は国王を敬愛する国民性でもあり、古くから日本との友好関係があります。

宗教

仏教 70%・イスラム教 29%・キリスト教 1%

タイは敬虔な仏教国です。ただし、プーケットはお隣マレーシアがイスラム国家名ことと関係して、イスラム教徒も多く、約30%程度います。

言語

タイ語
大きいホテルやレストランでは英語も通じる

また、私の知人では日本人よりも一般的に英語が上手な人が多いです。

面積

東西約20KM、南北約50KM、約543平方KM(東京23区と同じくらい)

リゾートとしては大きめですが、一般に日本人がリゾートと呼ぶエリアは限定的です。

通貨

4バーツ 1バーツは大体3円前後
毎日の為替情報はYAHOO為替情報が便利ですよ
http://quote.yahoo.co.jp/m5?a=1&s=THB&t=JPY

 

紙幣と硬貨

お金の詳細は、『お金情報』をご覧くださいませ。
紙幣:20B 40B 50B 100B 500B 1000B
硬貨:1B 2B 5B 10B

入出国とビザ

 観光目的の入国の場合は、30日以内でしたら、ビザは不要です。

 それ以上の滞在を希望する場合は、各種ビザが必要となります。

詳細はタイのビザの項をご覧ください。

フライト

日本からプーケットへは直行便で行くことができますので、非常に便利です。
直行便は6時間30分程度の所要時間で行くことができます。

詳細は、『アクセス 』のページで詳しくご紹介いたします。左上のメニューよりご覧ください。

プーケットと日本の時差 とチップ

概要情報コメント&トラックバック(0)

プーケットと日本の時差は、マイナス2時間
つまり、日本が12時の時、プーケットは10時ということになります

時差ぼけにならず楽しめるのもプーケットのよいとことですね。

 

チップ

5そもそも、タイにはチップの制度はありませんでした。

ですから、大衆食堂なんかで食事をする場合は不要です。

ただし、観光客向けのレストランや、ホテルなんかでは、チップを渡したほうがいいでしょう。食事にサービス料が含まれていればもちろんチップは不要です。

また、あくまでもチップはよいサービスに対する『お礼』。笑顔と一緒に『ありがとう』といって渡しましょう。心が一番重要ではないでしょうか。

★★チップの例★★

レストラン::サービス料が入っているので不要、入ってなければ10%くらい。(小さな食堂では不要)

タクシー::5バーツ単位で切り上げ

そのほか20~100バーツ

あげすぎは厳禁ですよ。

プーケットの衛生・電圧・プラグ・変圧器事情

概要情報コメント&トラックバック(0)

衛生

基本的には火が通っているもの意外は食べてはいけません。

また、飲み水は必ずミネラルウォーターを。

氷は食べないようにしましょう。(心配な人は氷を抜いてもらうことをおすすめします。)

電圧

6電圧::220ボルト 50ヘルツ

電源プラグ:日本と同じ。(これ以外の場合もある)

つまり、一般的には変圧器が必要ということです。プラグの形が同じだからといって、日本の電化製品を差し込まないようにしましょう。

使える?使えない?

日本の電化製品でそのまま使えるものもありますし、絶対に使ってはいけないものもありますので、ご参考にしてください。

また、下記はあくまでも例ですので使用前に必ず確認してくださいね!(電源コードや、本体、アダプタに対応電圧が書いてあります)

使える

パソコン・デジカメ・ビデオなど

>>>一般に輸出の多いものは使えるようです。

使えない

携帯の充電器・ドライヤー・炊飯器など

>>>なお、ドライヤーは絶対に使ってはいけません、ドライヤー、電気系統など壊れてしまいます。

また、ドライヤーなどは携帯式の変圧器では対応していませんので、どうしてもという方はホテルのロビーで変圧器を借りましょう。(貸し出ししていれば)

また、電源プラグが心配な方は、変換プラグを買ってゆくとよいでしょう。また、ドライヤーも海外対応の切り替えスイッチがついているものもありますよ。

気候

3熱帯モンスーン気候

乾季
11月~4月ごろ

雨季
5月~10月ごろ

>>なお、気候の詳細は、気候を詳しく紹介したページもありますので、そちらをどうぞ。

プーケットメニュー

基本情報 概要情報気候・お天気治安と滞在中の注意事項お金・物価 情報アクセス情報交通情報出入国関連情報地図・所在地
観光情報 プーケットの楽しみ方プーケット地雷スポットプーケット観光スポットプーケットの離島ショッピングアクティビティ(陸)ダイビングとマリンスポーツゴルフ
オプショナルツアー  
ホテル

パトンエリア | カロンエリア | カタエリア | バンタオエリア | その他のエリア

ショッピング・お土産  
レストラン

パトンエリア | カロンエリア | カタエリア | その他のエリア

スパ・マッサージ  
エリアガイド  
ランキング  
口コミ情報  
夜遊び  
現地ガイドのブログ  
旅行記  
TOPPAGE  TOP 
RSS2.0